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[C329] こんにちは☆

イラストは、影法師さんがちょっと慣れてきたころの感じでしょうか?
目つきと口元が特に素敵です☆
そして記事の内容も、深くて・・・特にオープニングの事は、私も思っていたのに全然書けなかった事を、全部書いてくださり、読んでいて「そうそう♪」って感じでした。他も本当に深いです!

私は女優が全くのチョイ役でガッカリしてしまいました。戦国の男の映画・・・仕方ないんでしょうけど・・・。(すごく浅いです・・・恥)
でも、ずっと長い間、この映画を「見ようとして見ていない」と胸にあった「つかえ」が取れて、見られた事は、すごく感謝なのです☆

これに懲りず、またよろしくお願いしま~す♪
(今回はfc2には感想を書きませんでした。gooに書きました)
  • 2009-09-07 14:43
  • サイ
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  • 編集

[C330]

どうも~、ブログ更新同じくらいでしたね。
イラストの眼差し、素敵です。

わたしも冒頭が一番好きですね。釘付けでした。
前に観たときは疲れていたのか、何で三人とも同じ格好?とか思ってたんですが、今回弟さんも影武者だったとわかりスッキリしました。観なおしてよかったです♪

ところで、サイさんの記事も読みたいなぁと思っていたんですが、上のコメント見たら”gooに書きました”となってました(泣)
・・・良かったら教えてください。

[C331] 宵野さんへ

さっき、お名前を「乃」と間違えてしまいました。
大変失礼いたしました。お許しください☆(ペコリ)

・・・エッ?やっぱり「宵乃さん」で良いのかしらん?
分かりません・・・。
  • 2009-09-07 18:35
  • サイ
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  • 編集

[C332] >サイさん

こんにちは、
イラストは、ネットで見つけたポスターの写真を描きました。おっしゃるとおり、小姓が討ち死にする夜戦のシーンの影武者ですね~。かなり手抜きなので、褒められるとこっ恥ずかしいです(汗)。
最初の15分くらいは、ホント、最高だと思います(笑)。
女優さんはですね、倍賞美津子はすぐわかったんですが(声で)、最後のクレジット見るまで、もうひとりが桃井かおりだったとはちっとも気がつきませんでした(笑)。アップがほとんどないから、余計にわからないですね~(映画館で見たらもっとよくわかるのかも)。

この方式の強制力は、観ようと思ってるけどなかなか手を出す気になれない映画を観るには最高ですよね(笑)。今回もお誘いありがとうございました。ぜひまた、やりましょうね!

[C333] >宵野さん

記事アップしてすぐ外出しちゃったんですが、同じタイミングだったんですね~。
イラストは、サイさんのコメントにも書きましたが、ちょっと恥ずかしい...

冒頭のシーン、仲代達矢と山崎努そっくりですよね。そのあとの戦評定のシーンで、萩原健一の隣に座ってた山崎努も、しばらくの間、仲代達矢だと思い込んで観てました。このあたりまでは最高でしたねぇ、ホント。

gooのブログ、直接ご連絡いったと思います。
そのうちまた、やりましょうね~!

[C334] おはようございます☆

ロッカリアさんが、素敵な提案をしてくださっています☆
http://rockaria.blog71.fc2.com/blog-entry-454.html

↑ mardigrasさんさえ良かったら、私は大賛成なのですが・・・どうぞよろしくお考え下さいね~☆

今日も良い日になりますように~♪
  • 2009-09-08 08:39
  • サイ
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  • 編集

[C335] >サイさん

連絡ありがとうございます!
ロッカリアさんのブログにコメントしておきました。いいアイデアですね~!

[C336] こんばんは!

私もこの度また同時鑑賞会に参加させて頂きました!

…す、素晴らしい映画レビューですね!
私は結局何が書きたかったのか、
言いたいことがあったかもしれないのに尻込みして言及できなかったのか、
ちょっぴり中途半端な映画レポになってしましました;

>静から動への鮮やかな転調
私もこの対照的なシーンが好きです!
Mardigrasさんのように上手に表現できませんでしたが…。
特に階段を下るシーン。
普通に撮ったら妙に長く感じるシーンなのに、
撮り方がうまいのか、躍動感が違いますよね。
何が起きるんだろう!というワクワク感があります。
泥だらけの武士とは贅沢言わないから、
あの周りで転がってハッと起きる武士役、やったみたかったです(笑)

今回もお仲間に入れて頂いてありがとうございました!

[C337] >なるはさん

こんにちは!おお、なるはさんもご覧になられてたんですね!
ありがとうございます、なるはさんのレビューも読みごたえがあって素敵でしたよ~!
泥武士のシーンは、本当に躍動感が素晴らしいですよねぇ。

>あの周りで転がってハッと起きる武士役、やったみたかったです(笑)
私も私も!!この映画、当時、大々的に出演者募集をして話題になってたのをかすかながら覚えているのですが、もしその頃大人だったら、私もきっと間違いなく応募してたと思います(笑)。黒澤映画に出るなんて、一生の思い出ですよね~!!

今回も面白かったですね。またぜひやりましょうね~!

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影武者

影武者(仲代達矢)


影武者」週間(何のことかは「影武者」を観ませんか?の記事参照)のおととい金曜日、黒澤明監督の「影武者」(1980)をビデオで鑑賞しました。というわけで、思いつくままに感想を。



オープニングについて

の映画、なんといってもオープニングのキャッチ力が強烈で、数々の黒澤映画の中にあっても極上といいたくなる素晴らしさです。意表を付いた "三人信玄"による延々6分強の長回しの面白さ、そして「影武者」のタイトルを挟み、一転、短いショットをテンポよく繋いだ、泥まみれ(この泥の色具合がまたよし)の使番が城の虎口を次々とくぐり抜け、曲輪を延々と駆け抜けていく、弾むようなアクション・シーン。静から動への鮮やかな転調に、一気に引き込まれてしまいます。特に、使番の行く手を塞ぐようにして狭い曲輪の石垣に寄りかかって休息する、これでもかというくらいの足軽の圧倒的大人数が醸し出すリアリティに、物語の先に待ち受けているであろう大スペクタクルを予感し、ぞくぞくとしてしまいます。


人、人、人と馬、馬、馬

影武者」は、とにかく、その有無をいわさぬ人海のすさまじさに圧倒されてしまう映画です。武田騎馬軍団の馬揃え、一糸乱れぬ足並みで延々と行軍する足軽の大軍、数百メートルにわたる馬防柵の合間から鉄砲を構える織田・徳川軍の軍勢、そしてその前に崩れ落ちて横たわる、武田軍の人、人、人と馬、馬、馬...まったく、戦国モノとしてぶっちぎりのスケールで、黒澤監督は、これらの行軍シーンや戦場シーンを、局所的な映像の短いカットを繋ぐようなことを一切せずに、どうだ!といわんばかりの思い切りレンズを引いた超ロング・ショットで、どばーんと見せてくれます。その物量は確かに圧倒的で、まさに、こんなの観たことないというようなど迫力に満ち溢れたもの―なのですが、でも、そこにカタルシスを感じたかというと、ちょっと意外なほどに衝撃が薄かったのであります。

その物量には、確かに、よくこんなに集めたものだと驚嘆させられるものの、とはいえそれはあくまでメイキングに対する感想であって、映画の世界そのものに対する感動ではなかったのですね。数百の人馬が並ぶ光景は確かに壮観なのですが、寄ったショットに頼らない超ロングで見せられるがゆえ、逆に、そこに映し出されているものがすべて、という感じが伝わってきてしまって、どうしても、その画面の外にいるはずの千単位、万単位の軍勢の存在を想像することができなかったというか...なんだか数百人足らずで戦っているという、映画に動員された物量のそれ以上でもそれ以下でもないイメージしか持つことができなかったのです(一方、冒頭の城内のシーンのように、超ロングではなく、ある程度寄ったショットは、その画面ぎゅうぎゅうの圧倒的人数が効果をあげていて素晴らしい)。これらの場面、初めて観たときは度肝を抜かれた記憶があるので、もしかすると昨今のCGで描かれた、万単位なら万単位で表現された圧巻映像(たとえば「レッドクリフPart I」(2008)の赤壁を取り囲む数十万の曹操軍とか)に目が慣れてしまったのかもしれません(だとすれば、ちょっと悲しい)。黒澤監督が「影武者」を撮った時代に、もし現代と同じレベルのCG技術が存在していたら、果たして戦場シーンにCGを使っただろうか、なんてことを考えてしまいました。



理屈っぽさとしつこさ

澤映画では、たとえば「七人の侍」(1954)で、勘兵衛たちが村の要塞化をあれこ検討する場面や、「天国と地獄」(1963)の身代金受け渡しの駆け引きにおける、細部を一切省略しない理屈っぽさや、「蜘蛛巣城」(1957)で霧の中を延々右往左往する騎馬武者のような、予想を遥かに上回る描写のしつこさに、独特の面白さを感じることが多いのですが、この生真面目ともいえる説明調やしつこい描写が、この映画では、空回りしてしまっている印象を受けます。たとえば信玄を狙撃した鉄砲足軽が、家康にそのときの状況を説明し、実演してみせる場面。エピソードの説得力自体、そもそもそりゃ無理があるのでは?と感じてしまうのですが、省略なしに延々と時間をかけて語られる先込め銃の準備の描写は冗長過ぎて、そんなところに時間かけなくてもいいような気がするというか、それを演じる役者のちょっと信じられないような下手さとも相まって(ハラハラしてしまう)、なるほどそう撃ったのか!と感心するよりもむしろ、物語に入りかけた気持ちがすーっと醒めてしまうところがあります。ほかにも、影武者が信玄の亡骸の入れられた大甕をこつんこつんと割るシーンだとか、戦勝祝いの能奉納のシーンだとか、その説明調や省略のないしつこさが、この映画に限っては、いまひとつ面白に繋がっていないような気がするのであります。


ビバ!大介、ビバ!秀治

者の演技といえば、上記の足軽Aに限らず、ひとことふたこと台詞のある、足軽B、C、D...の演技がほとんどつらいものばかりで、いろいろ経緯はあったのでしょうが、なんでもう少し適切な配役にならなかったのかな~と不思議でなりません。主要キャストにしても、なんだかかなりムラがあるというか、たとえばオーディションで選ばれたという、隆大介の南蛮胴具足に身を包んだ気迫丸出しの信長はツボなのですが、同じオーディションで選ばれた油井昌由樹の家康はちょっと...。泰然自若とした雰囲気は出てると思うのですが、目力がないというか、のちに天下を獲る武将の貫禄が、あまり感じられないのですね。とはいえ萩原健一の、何かというと目をひん剥く、台詞回しのぎこちない諏訪勝頼よりは遥かにマシなのですが...。

その一方、主役の仲代達矢や信玄の実弟武田信廉を演じた山崎努は、こちらの気持ちを逸らすことのない演技でさすがです。(残念ながら、信廉が言うほどの、影武者であることの悲哀はあまり伝わってこなかったのですが、これは二人の演技のせいでは決してないと思います)。そのほか、信玄の老臣、山縣昌景を演じた大滝秀治もさすがの雰囲気で、信玄を諌めるシーンで窒息しそうなくらいに顔を真っ赤にしてみせるところなどは、これぞザ・大滝秀治!という感じで最高です。騎馬姿も驚くほどさまになっていて、いかにも歴戦の戦国武者という感じでありました。



色使いについて

ノクロ時代の黒澤映画を観ると、なんでこの監督は、観客(といって範囲が広すぎれば私)がどんなものを観たくて、どんなものにカタルシスを感じて、どんなものに美しさを感じて、どんなものにリアリティを感じるのかということを、こんなによくわかっているんだ、という気にさせらます。黒澤監督が、マーケット・アウトの発想で、大多数の観客が望んでいるであろうものを作っていたのか、あるいは、監督の撮りたいもの(こと)がたまたま観客の望むものと一致していたのかはわかりませんが、「どですかでん」(1975)以降のカラー作品からは、黒澤監督の趣味が優先されはじめたような気がするというか、あるいは観客の期待と黒澤監督の志向が明らかに乖離しはじめてしまったように思えてなりません。

そんなことを私が思ってしまう理由のひとつは、その色使い。「どですかでん」といい、「影武者」といい、「乱」(1985)といい、不自然な色が多すぎるというか、どうにもやりすぎな感じがしてしまうのですね。その色使いが監督のやりたいことであるのはよくわかるのですが、その色彩に対する好みの問題とともに、なんというか、まるでぜんぜん別のメディアであるはずの映画を"絵"として見せたがっているような作り物感に、どうにもついていけないところがあります(付き合わされている感を抱いてしまう)。「影武者」でいえば、たとえば、影武者の見る悪夢の世界のサイケデリックな色使いや、終盤の諏訪湖にかかる、いかにも作り物めいた直線的な虹の色など。これら以外にも、たとえば軍団ごとの旗指物の鮮やかでわかりやすいにもほどがある色分けだとか、重臣たちがみな違うカラフルな色の衣装を着ているだとか、"色"を見せたい("色"で魅せたい)、という意図が必要以上に強く感じられてしまい、どうにも気持ちが醒めてしまうのですね(色ついでに言うと、終盤の仲代達矢と山崎努の「八墓村」(1977)のような白塗りの顔は、これまたかなりつらいものがある)。

        *        *        *        *

とまあ、なんだか不満ばかり並べてしまいましたが、冒頭のシーン以外にも、思わず息を呑んでしまう映像が、いくつもある映画であることもまた確かです。例によって、村木与四郎の手がけた妥協のない美術やセットはほれぼれするほど素晴らしく、特に、信玄の館のセットはいかにも戦国武将の屋敷といった質実剛健なイメージが醸し出されていて、帰還する信玄の影武者を一族郎党が出迎えるシーンや、お役御免となった影武者が雨の中を立ち去っていくシーンが演じられる表門まわりの雰囲気などは最高です(ただし、いずれも足軽A、B、Cの演技が...)。

正直、ドラマとしてはいまひとつ乗り切れないけれども、これはもういいや、と投げ出す気にはなれない作品―毎年観ようとは思わないけれど、きっとまたいつか、何か黒澤映画が観たいなと思ったときに、そういえばこれ、しばらく観てなかったな、と手に取ることがきっとあるだろうと思う作品―とまあ、私にとって「影武者」は、そんな映画なのであります。



影武者 (英題: Kagemusha
公開: 1980年
監督: 黒澤明
製作: 黒澤明/田中友幸
脚本: 黒澤明/井手雅人
出演: 仲代達矢/山崎努/萩原健一/大滝秀治/隆大介/根津甚八
音楽: 池辺晋一郎
撮影: 宮川一夫/斎藤孝雄/上田正治
美術: 村木与四郎
編集: 吉崎治


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目つきと口元が特に素敵です☆
そして記事の内容も、深くて・・・特にオープニングの事は、私も思っていたのに全然書けなかった事を、全部書いてくださり、読んでいて「そうそう♪」って感じでした。他も本当に深いです!

私は女優が全くのチョイ役でガッカリしてしまいました。戦国の男の映画・・・仕方ないんでしょうけど・・・。(すごく浅いです・・・恥)
でも、ずっと長い間、この映画を「見ようとして見ていない」と胸にあった「つかえ」が取れて、見られた事は、すごく感謝なのです☆

これに懲りず、またよろしくお願いしま~す♪
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  • 2009-09-07 14:43
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[C330]

どうも~、ブログ更新同じくらいでしたね。
イラストの眼差し、素敵です。

わたしも冒頭が一番好きですね。釘付けでした。
前に観たときは疲れていたのか、何で三人とも同じ格好?とか思ってたんですが、今回弟さんも影武者だったとわかりスッキリしました。観なおしてよかったです♪

ところで、サイさんの記事も読みたいなぁと思っていたんですが、上のコメント見たら”gooに書きました”となってました(泣)
・・・良かったら教えてください。

[C331] 宵野さんへ

さっき、お名前を「乃」と間違えてしまいました。
大変失礼いたしました。お許しください☆(ペコリ)

・・・エッ?やっぱり「宵乃さん」で良いのかしらん?
分かりません・・・。
  • 2009-09-07 18:35
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[C332] >サイさん

こんにちは、
イラストは、ネットで見つけたポスターの写真を描きました。おっしゃるとおり、小姓が討ち死にする夜戦のシーンの影武者ですね~。かなり手抜きなので、褒められるとこっ恥ずかしいです(汗)。
最初の15分くらいは、ホント、最高だと思います(笑)。
女優さんはですね、倍賞美津子はすぐわかったんですが(声で)、最後のクレジット見るまで、もうひとりが桃井かおりだったとはちっとも気がつきませんでした(笑)。アップがほとんどないから、余計にわからないですね~(映画館で見たらもっとよくわかるのかも)。

この方式の強制力は、観ようと思ってるけどなかなか手を出す気になれない映画を観るには最高ですよね(笑)。今回もお誘いありがとうございました。ぜひまた、やりましょうね!

[C333] >宵野さん

記事アップしてすぐ外出しちゃったんですが、同じタイミングだったんですね~。
イラストは、サイさんのコメントにも書きましたが、ちょっと恥ずかしい...

冒頭のシーン、仲代達矢と山崎努そっくりですよね。そのあとの戦評定のシーンで、萩原健一の隣に座ってた山崎努も、しばらくの間、仲代達矢だと思い込んで観てました。このあたりまでは最高でしたねぇ、ホント。

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[C334] おはようございます☆

ロッカリアさんが、素敵な提案をしてくださっています☆
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↑ mardigrasさんさえ良かったら、私は大賛成なのですが・・・どうぞよろしくお考え下さいね~☆

今日も良い日になりますように~♪
  • 2009-09-08 08:39
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[C335] >サイさん

連絡ありがとうございます!
ロッカリアさんのブログにコメントしておきました。いいアイデアですね~!

[C336] こんばんは!

私もこの度また同時鑑賞会に参加させて頂きました!

…す、素晴らしい映画レビューですね!
私は結局何が書きたかったのか、
言いたいことがあったかもしれないのに尻込みして言及できなかったのか、
ちょっぴり中途半端な映画レポになってしましました;

>静から動への鮮やかな転調
私もこの対照的なシーンが好きです!
Mardigrasさんのように上手に表現できませんでしたが…。
特に階段を下るシーン。
普通に撮ったら妙に長く感じるシーンなのに、
撮り方がうまいのか、躍動感が違いますよね。
何が起きるんだろう!というワクワク感があります。
泥だらけの武士とは贅沢言わないから、
あの周りで転がってハッと起きる武士役、やったみたかったです(笑)

今回もお仲間に入れて頂いてありがとうございました!

[C337] >なるはさん

こんにちは!おお、なるはさんもご覧になられてたんですね!
ありがとうございます、なるはさんのレビューも読みごたえがあって素敵でしたよ~!
泥武士のシーンは、本当に躍動感が素晴らしいですよねぇ。

>あの周りで転がってハッと起きる武士役、やったみたかったです(笑)
私も私も!!この映画、当時、大々的に出演者募集をして話題になってたのをかすかながら覚えているのですが、もしその頃大人だったら、私もきっと間違いなく応募してたと思います(笑)。黒澤映画に出るなんて、一生の思い出ですよね~!!

今回も面白かったですね。またぜひやりましょうね~!

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管理人: mardigras
「ゴースト・イン・ザ・シェル」を観てきました。もちろん吹替版で。いや~、面白かった!

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男はつらいよ 寅次郎忘れな草
男はつらいよ 寅次郎相合い傘
男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花
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洋画の紹介
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2011年イラスト・カレンダー
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続・この映画の原作がすごい!(下)
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その後のシネマ・イラストレイテッド in TSUTAYA
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「ツィゴイネルワイゼン」を訪ねて(その2)
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「砂の女」を訪ねて
「悪魔の手毬唄」を訪ねて
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