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[C436] おはようございます☆

サッパリとしたイラストですが、良い場面ですね、ここ。
ジョン・ヒューストンってホント俳優だけでも食べていけたでしょうね~?
昨日見た映画がたまたま「王になろうとした男」やっぱり大監督だと思いました。

>老人に対する嫌悪感、正直、この映画の監督に対する印象に通じるものがあったりするのです...

この映画は脚本が良くて、監督と脚本家と製作者の皆で酔いしれている特典映像を見ましたが、やはりあのお気の毒な事件の事も考えると、仕方ない人だなぁ・・・位でおさめたいような気がしますが・・

それから、中国式・・・の事は、今も全然分かっていません。一体どういう意味だったのでしょう?mardigrasさんは字幕ではなく、言葉でお分かりですよね?もし良かったら教えてくださいネ~!

では、今回も有難うございました。色々な感想の出てくる作品だと思いますので、皆さんのレビューが楽しみです☆
  • 2009-12-14 09:07
  • サイ
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  • 編集

[C437] あれは痛い・・・!

前回のmardigrasさんのイラストで気になっていたけど、まさかあんなに痛々しいことになるとは!
ほんと、見てるだけで痛いです。ベストテン入り間違いないですね。

>「チャイナタウン」というタイトルでありながら、チャイナタウンはほとんど登場しません。

あ、やっぱりほとんど出てないんですか(笑)
観終わって「あれ?」と思ったんですけど、わたしがぼーっとしてて気付かなかったのかと・・・。頭がクリアな時に観てればなぁと、皆さんのレビューを読みながら後悔している所です。

あの老人はほんと嫌ですね。腕の怪我だけで済んだのが口惜しい・・・。
  • 2009-12-14 15:14
  • 宵乃
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[C438] >サイさん

ホントはフェイ・ダナウェイを描こうと思ってたんですが、このシーンのジョン・ヒューストンがやたらと印象に残ったので、予定を変更しました(笑)。

「王になろうとした男」、面白いですよね~!かなり大昔に一度観たきりで、また観返したいな~とずっと思ってる1本です。

つい最近、「闇の子供たち」という映画を観たせいで児童性愛に対する憤りの思いが強くなっているところがあって、また結局、ふたりとも法の裁きと無縁であるところも似てるな~と思ってしまったのでした...

中国式はですね(笑)、、、私も今回観てはじめて、ああそういう意味か!とわかったんですが、要するに、中国人の閨房術を教わったある男が、奥さんにそれを試してみたら、奥さんが、あんたなんで中国人みたいなことするの、と言ったという...う~ん、ジョークをこうしてことばにしちゃうと、身も蓋もありませんねぇ(笑)。

それでは私もこれから、みなさんの記事を読ませていただこうと思いま~す!

[C439] >宵乃さん

でしょ~、思わず目を背けたくなりますよね!あの切る方のチンピラ、監督自身が演じていたとは知りませんでした...

チャイナタウンが出てきたのは、ラスト・シーンだけでした。最後の一撃がかすり傷だったのはホント残念ですね~(笑)。でもあそこで老人が成敗されちゃうと、もしかすると「チャイナタウン」というタイトルが、そもそも成り立たなくなっちゃうのかもしれないですね...

[C440]

こんばんは。
中国式夫婦倦怠期解消法、のジョークは、何でお前が知ってるんだ?と言う落ちですよね?(いつから中国人になったの!と言うセリフに対して)
わたしゃ、大笑いしましたけど…、ちがってます?
この映画を見ていて、最近のハリウッド映画が面白くなくなった原因が分かったような気がしました。
よ~く最近の映画を見ると、名わき役、と言える役者さんがいない事に気が付きます。
この映画のバート・ヤングなんて最高でしょ?
でも、今の映画界には名バイ・プレイヤーがいない。
これじゃぁ、いい映画が出来るはずもないわ。みんな主役だもの。
美味しいサラダあってのコース料理だと思いました。
  • 2009-12-15 01:20
  • ロッカリア
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  • 編集

[C441] >ロッカリアさん

いや~、回転の悪さを晒してしまったみたいで恥ずかしいです(笑)...そもそも"倦怠解消"が"浮気"と訳されていたことと、それから「いつから中国人になったの」と言う訳が私にはトバしすぎで(英語では、「あんたなんで中国人みたいなことをしてるの」と言ってます)、巻き戻して聞いてみて、やっと意味がわかったのでした...ジョークをすとんと理解できないのは、なんとも悲しいです(泣)。

本文に書いたセリフも、字幕では「証拠が必要なら助手に張り込ませましょう」と意訳していて、やっぱりぴんとこなくてつい巻き戻してしまったのですが...つい字幕のせいにしてしまいましたが、こうして書いてみると、う~ん、私の読解力不足っぽいですねぇ(笑)。

バート・ヤング、出てることをすっかり忘れてましたが、観たら思い出しました!確かに最近の映画は、助演も主役級の人がやって作品が多い気がしますね...

[C448]

mardigras さん(^^)こんにちは!

自分も、今回もまた楽しく参加させて戴きました。ありがとうございます。

先の読めない展開で謎が謎を呼び、そして各人物の影の部分や心の闇が徐々に明らかになっていくスト-リ-に釘付けになりました。 本当に面白かったです。

ただ一つ変な箇所の謎が出来てしまったのですが、(中国の解消法の話でジェイクがバカ笑いするシ-ン。なんであんなに可笑しいのか?と)mardigras さんのコメント内での解説を読んで自分もジャックみたいに笑えました。爆っ!

これでスッキリしました。(^^)へんな部分が引っかかって、意味が解ってやはり変な部分だったと、呆れてしまう程、二度おいしかったです。

また宜しくお願い致します。(^^)

[C452] >ユウ太さん

こんにちは~!
ダークなストーリーと影のある人物描写、これこそノワール!とでもいいいたくなるような、ヴィンテージな香り溢れる映画でしたね~。

はは、ユウ太さんもジェイクのジョークに首を捻ってしまった口ですね(笑)。お互いにもっと精進しないとダメですね~!

それではまた次回もよろしくお願いしま~す!



[C480] メガネ、新調されましたか?

ご無沙汰してます。

私の方は、ブログの更新どころか、映画自体をもう三ヶ月以上も観れてない状態です。

「チャイナタウン」、去年末、観たかったのですよねー。
救いのない話であるにもかかわらず、とても好きな映画のひとつです。

また、観なおせたら、コメントさせていただきますね。

ひとまず、近況報告と、「あ♪チャイナタウンだ!」程度のコメントでした。。。

  • 2010-01-17 18:44
  • シネマで現実逃避
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  • 編集

[C481] >シネマで現実逃避さん

おお、お久しぶりです。ご連絡ありがとうございます。
ときどき覗かせていただいてたのですが、、、もしかしてフェードアウト...?と気に掛かっておりました。

相変わらずお忙しそうで、、、お正月は大変だったご様子、もう全快されてるとよいのですが...

しかし三ヶ月とはこれまた...早く落ち着いて、映画観る時間がとれるようになるといいですね~。「チャイナタウン」の感想もですが、、、新着記事、首を長~くしてお待ちしてます。

P.S.メガネ、フレームは無事だったのでレンズ交換だけで済みました(プラスチックなのに割れました)...

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チャイナタウン

「チャイナタウン」のイラスト(ジョン・ヒューストンとジャック・ニコルソン)

ハメット」(1982)、「上海から来た女」(1947)、「幸せのちから」(2006)、「ゲーム」(1997)、「プレシディオの男たち」(1988)、そして「チャイナタウン」(1974)...ジャンルもテーマもばらばらのこれらの映画には、実はひとつの共通点があります。

そう、もうおわかりですね。それはどの映画にも、サンフランシスコのチャイナタウンが登場すること...などとブログに書こうと思いながら映画を観はじめたのですが、よく考えたら「チャイナタウン」のチャイナタウンはロサンゼルスのチャイナタウンでした。しかもこの映画、「チャイナタウン」というタイトルでありながら、チャイナタウンはほとんど登場しません。主人公の私立探偵が、かつて警官だった頃の担当地区がチャイナタウンで、そこで学んだ教訓(というか諦観)が、この映画のストーリーと重なってくる...というわけで、このタイトルなのですね。ところで、ロスのチャイナタウンってどこよ...?

(以下ネタばれ)

この映画、今回で観るのは三回目。印象的な場面の多い映画ですが、不思議なくらい、観てしばらくすると主筋を忘れてしまうところがあって(バカ?)、今回も、かなりまっさらな気分で映画に臨みました(真犯人すら覚えていなかった)。ちなみに初鑑賞のときの強烈なショックが忘れられず、観るたびに、そろそろか?と緊張してしまうのが、ジャック・ニコルソン演じる主人公の私立探偵が、ダムサイトでゴロツキにナイフを鼻に突っ込まれ、シュッと薙ぎ払われて血塗になる場面。いや~、何度観ても痛そう..."リアルな痛みを感じさせる映画のワンシーン"ベストテンに間違いなく入る感じ。そんなわけで、私にとって「チャイナタウン」といえば、まずはなんといっても、この鼻切り場面。

もうひとつ、これまでの鑑賞では、名演といわれるこの映画のジョン・ヒューストンがいまひとつぴんとこなくて、正直、そんなにいいか?と思っていたのですが、今回初めて、その"名演"っぷりが少し理解できたように思います。今までは、そのオオサンショウウオのような大口とヌラヌラとした笑顔にひたすら気持ち悪さを感じていただけだったのですが(ラストの娘を抱きしめようとするシーン、うっときます)、なんというか、三度目でようやく、巨悪の凄みが伝わってきたというか。そして、このジョン・ヒューストン演じる老人に対する嫌悪感、正直、この映画の監督に対する印象に通じるものがあったりするのです。

ちなみにイラストは、主人公の探偵が、この老人を訪ねて食事する場面。探偵の雇い主は、この老人の娘なのです。老人と探偵の会話。

「おまえさんはわしの娘と寝てるのかね」
「知りたければうちの助手を張り込ませましょうか」


そんな気の利いたセリフの多い映画ですが、正直、DVDの字幕がいまひとつで、"中国式夫婦の倦怠解消法"ジョーク"しかり、その面白さがわかりにくいところがあったような気がしました。


チャイナタウン(原題: Chinatown
製作国 : 米国
公開: 1974年
監督: ロマン・ポランスキー
製作: ロバート・エヴァンス
脚本: ロバート・タウン
出演: ジャック・ニコルソン/フェイ・ダナウェイ/ジョン・ヒューストン
音楽: ジェリー・ゴールドスミス
撮影: ジョン・A・アロンゾ
編集: サム・オスティーン


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サッパリとしたイラストですが、良い場面ですね、ここ。
ジョン・ヒューストンってホント俳優だけでも食べていけたでしょうね~?
昨日見た映画がたまたま「王になろうとした男」やっぱり大監督だと思いました。

>老人に対する嫌悪感、正直、この映画の監督に対する印象に通じるものがあったりするのです...

この映画は脚本が良くて、監督と脚本家と製作者の皆で酔いしれている特典映像を見ましたが、やはりあのお気の毒な事件の事も考えると、仕方ない人だなぁ・・・位でおさめたいような気がしますが・・

それから、中国式・・・の事は、今も全然分かっていません。一体どういう意味だったのでしょう?mardigrasさんは字幕ではなく、言葉でお分かりですよね?もし良かったら教えてくださいネ~!

では、今回も有難うございました。色々な感想の出てくる作品だと思いますので、皆さんのレビューが楽しみです☆
  • 2009-12-14 09:07
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[C437] あれは痛い・・・!

前回のmardigrasさんのイラストで気になっていたけど、まさかあんなに痛々しいことになるとは!
ほんと、見てるだけで痛いです。ベストテン入り間違いないですね。

>「チャイナタウン」というタイトルでありながら、チャイナタウンはほとんど登場しません。

あ、やっぱりほとんど出てないんですか(笑)
観終わって「あれ?」と思ったんですけど、わたしがぼーっとしてて気付かなかったのかと・・・。頭がクリアな時に観てればなぁと、皆さんのレビューを読みながら後悔している所です。

あの老人はほんと嫌ですね。腕の怪我だけで済んだのが口惜しい・・・。
  • 2009-12-14 15:14
  • 宵乃
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[C438] >サイさん

ホントはフェイ・ダナウェイを描こうと思ってたんですが、このシーンのジョン・ヒューストンがやたらと印象に残ったので、予定を変更しました(笑)。

「王になろうとした男」、面白いですよね~!かなり大昔に一度観たきりで、また観返したいな~とずっと思ってる1本です。

つい最近、「闇の子供たち」という映画を観たせいで児童性愛に対する憤りの思いが強くなっているところがあって、また結局、ふたりとも法の裁きと無縁であるところも似てるな~と思ってしまったのでした...

中国式はですね(笑)、、、私も今回観てはじめて、ああそういう意味か!とわかったんですが、要するに、中国人の閨房術を教わったある男が、奥さんにそれを試してみたら、奥さんが、あんたなんで中国人みたいなことするの、と言ったという...う~ん、ジョークをこうしてことばにしちゃうと、身も蓋もありませんねぇ(笑)。

それでは私もこれから、みなさんの記事を読ませていただこうと思いま~す!

[C439] >宵乃さん

でしょ~、思わず目を背けたくなりますよね!あの切る方のチンピラ、監督自身が演じていたとは知りませんでした...

チャイナタウンが出てきたのは、ラスト・シーンだけでした。最後の一撃がかすり傷だったのはホント残念ですね~(笑)。でもあそこで老人が成敗されちゃうと、もしかすると「チャイナタウン」というタイトルが、そもそも成り立たなくなっちゃうのかもしれないですね...

[C440]

こんばんは。
中国式夫婦倦怠期解消法、のジョークは、何でお前が知ってるんだ?と言う落ちですよね?(いつから中国人になったの!と言うセリフに対して)
わたしゃ、大笑いしましたけど…、ちがってます?
この映画を見ていて、最近のハリウッド映画が面白くなくなった原因が分かったような気がしました。
よ~く最近の映画を見ると、名わき役、と言える役者さんがいない事に気が付きます。
この映画のバート・ヤングなんて最高でしょ?
でも、今の映画界には名バイ・プレイヤーがいない。
これじゃぁ、いい映画が出来るはずもないわ。みんな主役だもの。
美味しいサラダあってのコース料理だと思いました。
  • 2009-12-15 01:20
  • ロッカリア
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[C441] >ロッカリアさん

いや~、回転の悪さを晒してしまったみたいで恥ずかしいです(笑)...そもそも"倦怠解消"が"浮気"と訳されていたことと、それから「いつから中国人になったの」と言う訳が私にはトバしすぎで(英語では、「あんたなんで中国人みたいなことをしてるの」と言ってます)、巻き戻して聞いてみて、やっと意味がわかったのでした...ジョークをすとんと理解できないのは、なんとも悲しいです(泣)。

本文に書いたセリフも、字幕では「証拠が必要なら助手に張り込ませましょう」と意訳していて、やっぱりぴんとこなくてつい巻き戻してしまったのですが...つい字幕のせいにしてしまいましたが、こうして書いてみると、う~ん、私の読解力不足っぽいですねぇ(笑)。

バート・ヤング、出てることをすっかり忘れてましたが、観たら思い出しました!確かに最近の映画は、助演も主役級の人がやって作品が多い気がしますね...

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mardigras さん(^^)こんにちは!

自分も、今回もまた楽しく参加させて戴きました。ありがとうございます。

先の読めない展開で謎が謎を呼び、そして各人物の影の部分や心の闇が徐々に明らかになっていくスト-リ-に釘付けになりました。 本当に面白かったです。

ただ一つ変な箇所の謎が出来てしまったのですが、(中国の解消法の話でジェイクがバカ笑いするシ-ン。なんであんなに可笑しいのか?と)mardigras さんのコメント内での解説を読んで自分もジャックみたいに笑えました。爆っ!

これでスッキリしました。(^^)へんな部分が引っかかって、意味が解ってやはり変な部分だったと、呆れてしまう程、二度おいしかったです。

また宜しくお願い致します。(^^)

[C452] >ユウ太さん

こんにちは~!
ダークなストーリーと影のある人物描写、これこそノワール!とでもいいいたくなるような、ヴィンテージな香り溢れる映画でしたね~。

はは、ユウ太さんもジェイクのジョークに首を捻ってしまった口ですね(笑)。お互いにもっと精進しないとダメですね~!

それではまた次回もよろしくお願いしま~す!



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ご無沙汰してます。

私の方は、ブログの更新どころか、映画自体をもう三ヶ月以上も観れてない状態です。

「チャイナタウン」、去年末、観たかったのですよねー。
救いのない話であるにもかかわらず、とても好きな映画のひとつです。

また、観なおせたら、コメントさせていただきますね。

ひとまず、近況報告と、「あ♪チャイナタウンだ!」程度のコメントでした。。。

  • 2010-01-17 18:44
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[C481] >シネマで現実逃避さん

おお、お久しぶりです。ご連絡ありがとうございます。
ときどき覗かせていただいてたのですが、、、もしかしてフェードアウト...?と気に掛かっておりました。

相変わらずお忙しそうで、、、お正月は大変だったご様子、もう全快されてるとよいのですが...

しかし三ヶ月とはこれまた...早く落ち着いて、映画観る時間がとれるようになるといいですね~。「チャイナタウン」の感想もですが、、、新着記事、首を長~くしてお待ちしてます。

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管理人: mardigras
「氷壁」(1958)を観ました。穂高のロケ撮影が素晴らしい!

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男はつらいよ 寅次郎忘れな草
男はつらいよ 寅次郎相合い傘
男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花
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